【学会報告】第1回日本Osteotomy学会で秋山院長と小佐野先生が発表しました

2026年3月20日、3月21日に京都で行われた第1回日本Osteotomy学会に秋山院長と小佐野先生が参加しました。

院長は「OWDTO v s OWHTO ー次なるスタンダードはどちらだ?」というディベートに登壇し、OWDTOの魅力と未来を語るというタイトルで発表しました。また「ヒンジ部骨折の予防と対応」という主題で座長を務めました。

小佐野先生は「膝周囲骨切り術(AKO)後アライメントが人口膝関節(TKA)内反バランスとインプラント選択に与える影響」、また「膝周囲骨切り術患者さんにおける内側半月板Root tearに特徴的なアライメントと背景因子」という2つの演題で発表しました。